■フィンレーの宣戦布告
ロイヤル・ランブルでECW王座の防衛に成功したジャック・スワガー。ところが、番組冒頭での演説後、ベルトをなくしてしまった。
会場を探し回った末見つからず、盗んだ犯人にリングから呼びかけることとなった。そこへ現れたのはフィンレー。「おれは心当たりがある」と、リングの下を覗き込むと、息子であるホーンスワグルがECW王座を持っていた。
フィンレーは息子に返すように言い、ホーンスワグルはスワガーにベルトを渡すが、怒りの収まらないスワガーがホーンスワグルを突き飛ばした。それに起こったフィンレーはスワガーに殴りかかり、ボコボコにしてしまった。
さらに詳しい情報はWWE公式サイトへ!